先日のブログでも書いたんだけど、最近ハマっている「ウサビッチ」のDVDが遂に発売になります。
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ウサビッチ公式サイト例のごとく、あまぞーんで予約してみました。
価格は
¥ 2,234 (税込) で、通常価格より
¥ 706 (24%) OFFになります。
発売日は、
2008/10/31と、あと三ヵ月後ですね。
つい見ては、クスっとしてしまうアニメです。見てない方は、ニコニコやようつべにもあるし、公式サイトでも見られます。未見の方は是非この機会に♪
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つい最近ですが、
「ウサビッチ」というアニメにハマりました(*´∀`)
■ウサビッチ公式サイトきっかけは、24時間アイマスTVでの1コーナー。
友P作の「アイマスッチ(完全版)」
これで比較版を見て、「ウサビッチ」というアニメが元ネタだということを知りました。
もちろん「アイマスッチ」の再現度も高いし、キャラクターが何より可愛い!(*´∀`)
やよくり可愛いよやよくり。
そんなわけで、早速「ウサビッチ」のアニメを見てみました。
<ストーリー>
1961年、ソビエト連邦時代のロシアの刑務所で服役中の2匹のウサギ。
希望のない暗い生活を送っていると思いきや、2匹はお気楽マイペース監獄ライフをエンジョイ中。
時に紛れ込んだ動物を、時に看守たちを巻き込んでのゴタゴタは、今日も絶好調!
なお、シーズン2「ロードムービー編」では、シーズン1最終話で脱獄した2匹の、民警からの車での逃走劇が繰り広げられている。
(Wikiより)
<登場人物>
■プーチン緑色と白の横ストライプ模様の囚人服を着たウサギ。
耳をくくっている。囚人番号541番。
コサック好きで陽気だが少々間抜けな男。
常識人の優しい善良市民。
■キレネンコ赤と白の横ストライプ模様の囚人服を着たウサギ。
左の耳たぶに安全ピンをさしている。囚人番号04番。
元マフィアのボス。現在は極悪死刑囚。
もともとは双子だったが、仲間の裏切りにより爆殺されバラバラになったため、繋ぎ合わされて一人っ子になった。
■カンシュコフ囚人を監視する一般看守。
■レニングラード牢屋のトイレに生息していたカエル。動くものは何でも食する。
■コマネチプーチンがヒヨコの性別選別の作業をしていた際に出会ったオカマヒヨコ。
生粋のM体質で、キレネンコやカンシュコフらに虐められると恍惚とした表情を浮かべる。
他にも、処刑執行の「ショケイスキー」、強制労働をさせる「ロウドフ」、賃金の支払いをする(ただしヒンはねしている)「ゼニロフ」など、ネーミングセンスが素晴らしいキャラがたくさん。
基本的にキャラはほとんど喋らないけど、動きだけで面白さが伝わります。
内容はギャグだったりシュールだったり、毎回ニヤニヤしながら見てしまいます。
私のツボを見事に刺激してきますw
特にプーチンのコサックダンスがいいですね〜。
BGMと合ってて可愛いのです(´ω`)
キャラも生き生きしてるし、アニメのタッチとか色彩とか、凄く私好み。
公式サイトでも見られるし、動画サイトにも上がっているので、興味があったら見て下さいネ。
ちなみに刑務所暮らしといえば
「刑務所の中」も面白いですよ。
漫画は読んだことが無いのですが、DVDで見ました。
刑務所の中での生活や労働などを面白く描いています。
普段見られない生活を垣間見るのも面白いかも。
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早速、同じテーマで書いている方がいらっしゃるようなので、私も便乗してw
「ひぐらしのなく頃に」(*'∇')/゜・:*【祝】*:・゜\('∇'*)実写映画化!!!毎年六月の祭りの夜に一人が消えて一人が死ぬ ――
都会から離れた寒村、雛見沢村で毎年起こる不可解な事件の数々、
祟りなのか、陰謀なのか、
そしてまた祭りの日が訪れる・・・・。
はたして今年も惨劇は繰り返されるのか・・・。
限られた情報、限られた時間の中で、正解率1%の超難問に挑むのは
あなた!絶望的な状況に屈せず、この惨劇に挑め。(メールマガジンより引用)
気になるキャストですが・・・
前原圭一・・・・前田公輝
園崎魅音・・・・飛鳥凛
竜宮レナ・・・・松山愛里
北条沙都子・・・小野恵令奈
古手梨花・・・・あいかとなっています。
・・・ちょっとわかんないやorz
とりあえずぐぐってみた。
それぞれの名前のところにリンク張ってみました。
やっぱりキャストは若い子ばかりだね〜。
公開自体は08年なので、これから撮影とかなのかな?
でもひぐらしって位だから、夏に撮影しないとねぇ。
とりあえず、ワクo(゜ー゜*o)(o*゜ー゜)oワクしながら待っていようっと。
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久しぶりに溜まっていたひぐらしを消化しましたー。
(ネタばれを含んでいますので、反転して書いています。
見たい場合は、見えないところの冒頭部分にマウス合わせて、左クリックでコピーするようにして見て下さいね。
少し遊び心として、途中の単語だけ見えるようにしてみました。これを見て、「ひぐらし」に興味を持ってくれると嬉しいです)
「暇潰し編 其の壱 ヒナミザワ」
暇潰し編は、2話だけでした。
物語は、今から5年前、ダム建設工事で、反対派と賛成派が激しく争っている時のこと。
建設大臣の孫が、何者かによって誘拐される。
そしてその調査として、東京の公安から、一人の若い警官・赤坂が雛見沢へ派遣されてくる。
事件とは関係の無さそうな、こののどかな村で、赤坂は、一人の少女に出会う。
梨花である。
赤坂は、梨花から東京に帰るようにと忠告を受ける。まるで何者かが乗り移ったかのような梨花の様子に困惑する赤坂。
一方で、村を仕切る御三家の話し合いの中、その中心人物、園崎家のお魎が、建設大臣の孫が誘拐されたと言う話をしていたと言うのだ。
外には漏れてはいないはずなのに、なぜお魎は知っていたのか?「暇潰し編 其の弐 兆し」
誘拐犯の居場所を突き止めた赤坂と大石は、負傷しながらも子供を救出する。そして、雛見沢のダム計画は中止され、反ダム闘争も終結を迎えた。
しかし、それから雛見沢で、あの忌まわしい事件が起こるのだ。
そう、連続怪死事件である。
毎年、綿流しのお祭りの夜に、誰かが死ぬ・・・。
これはこの時から始まっていたのだ。
赤坂は、このことを知っていた。
誰から聞いたのかといえば、梨花である。
梨花は全てを知っていた。
ダム計画が終わることも。
この一連の怪死事件も。
そして、自分が死ぬことも・・・。
雛見沢村は、有毒ガスにより、閉鎖され、今も封鎖は解かれていない・・・。これは「崇殺し編」の話と繋がっていますね。
時間は、5年前に遡り、新しいキャラが登場するけど、これだけのようですね。
梨花がクローズアップされているため、コミックも梨花が表紙のようです。
ただ、1巻となっていたので、もしかしたら2巻も?
話的に短かったので、もっと詳しいサイドストーリーが読めるかも?
気になる第一巻は、8月22日発売です。
DVDは8月4日に第一巻が発売されました。
ひぐらしのイメージアルバム「かけらむすび」は9月27日発売です。
かけらむすびのサイトはコチラ。
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さーて。
「崇殺し編」のラスト2話です。
今回は5話なんですねえ・・・(・ω・`)
うっかり4話で終わると思ってたので。
(ネタばれを含んでいますので、反転して書いています。
見たい場合は、見えないところの冒頭部分にマウス合わせて、左クリックでコピーするようにして見て下さいね。
少し遊び心として、途中の単語だけ見えるようにしてみました。これを見て、「ひぐらし」に興味を持ってくれると嬉しいです)
「祟殺し編 其の四 失しモノ」
「死体…上手に埋められた?…」
鷹野からそう尋ねられ、動揺する圭一。
鷹野は、「今夜、私とあなたは、会わなかった。そのほうがあなたにとっても都合がいいでしょ?」と、圭一がしたことをまるで見透かしたような口振りをする。
車から降りた圭一は、鷹野に対して「オヤシロさまに祟られて死んでしまえ!」とつぶやく。
翌日、圭一が学校へ行くと、皆口々に、圭一が、綿流しのお祭りに参加していた話をする。
ありえないはずなのに。
みんな口裏を合わせているのだろうか?
沙都子が登校してくる。
圭一は、沙都子に、叔父が夕べから帰ってきていないはずだ、と、問いかける。
しかし、沙都子は圭一の言うことを信じない。
自分の頭がおかしくなったのか、困り果てた圭一は、入江先生に、綿流しの夜の日に、叔父を撲殺したことを告白する。
入江先生は、「沙都子ちゃんを救ってくれてありがとう」と、圭一に感謝する。
泣き出す圭一に、落ち着くようにと紅茶を持ってくると言い、出て行く入江。
しかし、入江は圭一の話を信じてはおらず、記憶障害に陥っている可能性があると、紅茶に睡眠薬を入れるように看護士に指示をしていた。
誰も信じられなくなった圭一は、入江先生にも死んでしまえ!とつぶやく。
そして、そこで働いている鷹野が、ある山中で焼死体で発見されたという話を聞く・・・。
まさか、自分が死ね!と呪ったからか?
疑心暗鬼に陥っていく圭一・・・。
叔父を殴ったはずの、悟史のバットは、確かにロッカーから消えていた。
そして、死体を埋めた場所に行き、その場を掘り起こしてみることに。
そこへ大石と刑事2名がやってきた。
大石は明らかに圭一のことを疑っており、穴掘りを続けるように指示する。掘り進めて行くが、何も出てこない・・・。
やはり、自分は叔父を殺してはいなかったのか?富竹さんが、ちらっとしか出てこなかったなあ・・・。
今回は殺されなかったのかな?
圭一が祭りの場にいたというのは、一体どういうことなんでしょ?
みんなで口裏合わせてんのかなあ?
「祟殺し編 其の伍 謝罪」
沙都子の叔父を殺したのが真実かどうかを確かめるべく、圭一は沙都子の自宅に向かう。
叔父が乗っていたと思われるバイクは確かに無い。
中に入ると、鍵がかかっておらず、食卓には、夕べの食事と見られるものが二人分。
やはり叔父はいるのか?
その時、物音がしていってみると、浴槽で一晩中お湯に浸かっていた沙都子がいた。
圭一は、持っていた斧で、家の中を叩き壊し、誰もいないのを確認し、沙都子を連れて入江先生の診療所に向かう。
そこには、数台のパトカーが。
話を聞くと、睡眠薬の大量摂取で誰かが死んだらしい。
その人物は、なんと入江先生・・・!
圭一は、また自分が呪ったせいかとおびえる。
境内に来たあたりで、圭一は沙都子に、叔父を殺したのは自分だと告白する。
鷹野も入江先生も、自分が呪ったせいだと・・・。
圭一、もう目がいっちゃってます。
沙都子は、圭一が死ね!と思った人が、たまたま死んだので、自分のせいだと思い込んでいるんだと圭一を諭す。
家からバスタオルを巻いたままで診療所に来たので、梨花の家に着替えを取りに行くという沙都子。
沙都子が去った後、神社のところに、無数のカラスが、何かに、たかっているのに気づく。
見ると、人の足が・・・!
近づいてみると、血まみれになっている梨花だった!
「俺は梨花ちゃんの死など望んじゃいない・・・!」
持っていた斧でカラスを追い払っているとき、沙都子が戻ってきた。
その様子を見て、「人殺しいいぃぃぃぃぃ!」と、逃げる沙都子。
追いかける圭一。
吊り橋のところで、圭一は自分が持っていた斧を川に捨て、怖くないからと沙都子を安心させる。
沙都子は、圭一に、何かが乗り移っているのだと話し出す。
過去に、みんなとかくれんぼをしていた時、誰も入ってはいけない祭具殿の屋根に上り、誤って中に落ちてしまった沙都子は、中から出ようとして、中のものを傷つけてしまう。
それを黙っていたため、梨花ちゃんが親から罰を受けることになったのだ。
そのせいで、親は死に、叔母も死に、兄の悟史は家出したと自分を責める沙都子。
今回も、その何かが圭一にとりついたのだと、圭一を橋から突き落とす。
必死にロープに捕まる圭一だが、沙都子が「落ちろ!!」と、ロープを揺らしたために、そのまま川に落ちてしまう・・・。
落ちながら圭一は考える。
なぜこうなってしまったんだろう?
どこで間違えたんだろう?
そして雛見沢という村が無くなってしまえばと・・・。
・・・その後、雛見沢で、有毒ガスが発生し、村人のほとんどが死ぬ事となる。
生き残ったのは、村の滅亡を願った圭一・・・。うう、今回のも後味悪い・・・(・ω・`)
なんか、最後に悪者?が生き残るっていうのが、なんか昔見た映画みたいだなあ・・・。
しかもこのラストで発生する毒ガスですが、ひぐらしの外伝にあたる「ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編 (1)」の頭に使われている事件ですよね?ここから別な話も展開していくということでしょうね〜。
これから「暇潰し編」「目明し編」「罪滅し編」と続くわけですね。
すべてが終わったときに「ひぐらしのなく頃に」のすべてがわかる?
EDの「why,or why not」が発売になりました。
OPの、おどろおどろした感じ(島みやさんごめん)の曲とは打って変わって、静かなメロディーラインで素敵です。
ひぐらしグッズも置いてるよ♪


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