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ひぐらしのなく頃に「綿流し編 其ノ四 願い」
2006年05月31日 (水) 15:57 | 編集
「ひぐらしのなく頃に」の「綿流し編」のラストです。

(ネタばれを含んでいますので、反転して書いています。
若干見えますが(; ̄ー ̄川 アセアセ
見たい場合は、見えないところの冒頭部分にマウス合わせて、左クリックでコピーするようにして見て下さいね)

第8話。
梨花ちゃんと沙都子ちゃんが向かったのが、園崎家だとわかっ圭一とレナは、魅音の家に向かう。
魅音は、白い着物に身を包み、二人を迎える。
圭一は、あの晩のことを魅音に謝る。
そして魅音は、今まで圭一が知っていた魅音とは違った顔で、園崎家の「鬼」にまつわる話をする。
そして自分が、梨花ちゃんや沙都子ちゃんを手にかけたことも・・・。

しかし、圭一だけは殺さなかった。

それは「鬼」の中の「魅音」が望んだことだったのか?

大石がやってくる気配を感じ、魅音と圭一は、ある場所へ向かう。
そこは祭具殿の中にあったような、拷問道具がズラっと揃えられた部屋だった。
その場所で魅音は、綿流しの夜に、今まで人を手にかけてきたのである。

その場所で、詩音もまだ生きていた。
しかし半ば、半狂乱になっていた。

背後から石で頭を殴られた圭一は、十字に磔にされる。
そして、魅音の中の「鬼」が目覚めた理由が、圭一が魅音を泣かせたのが原因だと告げる。
そしてスタンガンでやられる圭一・・・。

その後、詩音と圭一は、大石たちに助けられる。
魅音はその場から消えていた。

回復した圭一は、引っ越すことを決意する。
その夜、窓の外に魅音を見つけ、会いに行く圭一。
そこで、魅音に刺されてしまうのだ・・・!

同時刻、詩音が部屋から飛び降りて死んでしまった。
警察は、事件と事故の両方で捜査するらしいが、あまりにも矛盾が多いのだ。

なぜなら、魅音が殺して捨てたという梨花ちゃんと沙都子ちゃんの遺体が、井戸から見つかったのだが・・・。

そこに、魅音の遺体もあったのだ。
しかも死亡時刻は、あの日、大石たちが突入した時刻。
既に魅音は死んでいたのだ!?
さらに驚くべきことに、鷹野さんの遺体も、死後24時間経過していたことがわかっていた。
ということは、祭具殿に入ったという時間には、既に死んでいたことに・・・。

「今回の事件は、死体が歩きすぎなんですよね・・・」

大石のセリフが、物語の異様さを物語る。

そして、ここで終わってなかったあぁぁぁぁぁぁ!!!

大石が去った後、血まみれの魅音キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
拷問の続きキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
かなづちでド━━━(゜ロ゜;)━━ン!!
(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)


うえー、今回のは、なかなか後味が悪いね||||_| ̄|○||||
いや、いい意味でね。
ひぐらしサイコー。まぢ。

次は「祟り殺し編」いくぜぇっ!!


「ひぐらしのなく頃に」の主題歌です。
一回聞くと、頭の中でエンドレス~。

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コメント
この記事へのコメント
この指とまれ~♪
「綿流し編」レビューおつかれー(ん)
って反転部分見てねーけど(ひょえ)
今度は更に後味悪いって言う話、見るのこえー(ぎょ)

島みやえい子先生の「ひぐらしのなく頃に」は毎日これでもか!!ってくらい聴いてるんだけどw
そっちもメインの「ひぐらし・・・」より「all alone」の方が好きになってきてる。
歌詞がいいね(ん)
「Please leave me alone」から始まるもう会う事も無い恋人への思いを歌っている曲。
おススメおススメ~(はーと)
2006/06/01(木) 09:17:26 | URL | わいのじ #-[編集]
新しいの見たじょ
>わいさん
もう「祟り殺し編」の1話見ました(ひょえ)
相変わらず、しょっぱなからいい感じです(ぎょ)
忘れないうちに感想(というかあらすじになりつつあるが)書くじょー(ういんく)
2006/06/01(木) 11:43:52 | URL | いさみん #-[編集]
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